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医師への信頼

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緑内障について診断してくれた医師を信頼する理由の一つは、むやみやたらに薬を処方しないことだ。
(結膜炎の目薬は処方されたけど。)

薬には副作用がある。
だから、どんな薬も出来れば、服用したくない。
普段から、風邪とか軽い病気であれば、基本的には薬は飲まない。
(塗り薬は平気なのだけど、これは自分のただの感覚で、何も根拠がないことに、今、思い至る。)
さすがに、各種予防接種は、我慢して受けるけど。

だから、今の自分の緑内障(予備軍)についても、不要なうちは薬を服用したくない。

それに、これはだいぶ偏見も入るが、医師はMRの営業攻勢に負けて(あるいは配慮して)、必要以上に薬剤を処方しているイメージがある。

もしかしたら、数年後・数十年後に、今、診てもらっている医師を信頼したことを後悔するかもしれないこともあるかもなと思いつつ、記録として残しておく。

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名前:
ぐらこ

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30代で緑内障になっちゃった日々の記録です。