未分類

食生活の改善

投稿日:2022年1月2日 更新日:

緑内障と診断される以前から、食生活は改善していた。

過食をやめ、
食物繊維と、発酵食品を多めに食べるようにしていた。
動物性蛋白質を取る場合には、
青魚を選ぶようにしていた。

さらに改善するには、
炭水化物を減らし、食物繊維と、発酵食品を増やすことだろうか。
血流改善のためには、ネバネバ食品も増やすべきだろうか。

炭水化物を減らしつつ、
過度にお腹がすかないようにするには、
汁物を増やすことなのかなと考えている。
今は、味噌汁(インスタント)なので、
具だくさんのスープやみそ汁を自炊するのが、良いのかな。

味付けは、
味噌(発酵食品)、キムチ(発酵食品)、
甘酒・麹(発酵食品)、ゴマ、豆乳、鯖の缶詰、
とかなら健康にもよく、
美味しく、
塩分を追加することを防げるのかな。

塩分を避けるには、
唐辛子、生姜、クミンとかで、
辛味や風味を加えるのが良いのかな。

具は、食物繊維、発酵食品、ネバネバ食品、豆類、青魚が良いのかな。

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

緑内障とテクノロジー(iPS細胞)

緑内障の「視神経が失われる病気で、一度失われた視神経は回復しない」という特性を知ると、「iPS細胞なら回復できるのでは?」と考えてしまうものです。 網膜細胞の「若返り」で緑内障マウスの視力回復、iPS …

no image

全盲の弁護士の存在を知る

全盲の弁護士、大胡田誠さんの存在を知った。 知的障害や痴呆症で、財産管理が困難な場合、 弁護士等が後見人となる成年後見制度がある。 視覚障害で、財産管理が困難な場合も、 弁護士が後見のようなことをして …

no image

初診時に知りたかったこと

今のところ、 緑内障について、 セカンドオピニオンを受けるつもりはないのだが、 色々と情報を調べた今から振り返ると、 緑内障と診断してくれた先生に 説明してほしかったなと思うことがある。 もし、今後受 …

no image

緑内障にとらわれる

朝から緑内障について調べてしまう。 失明してしまう可能性はあるが、必ず失明するわけではないことを、改めて知る。 そして、進行を遅らせる対症療法しかなく、根本的な治療法がないことを知る。 必ず失明するわ …

no image

失明する日、寿命を迎える日

ふたつの目標を決めた。 一つは、2031年12月16日までに、 失明しても生活できるようにすること。 もう一つは、2084年×月×日まで、 失明せずに生きること (ひとりで生活できる視野を保つこと)。 …

名前:
ぐらこ

コメント:
30代で緑内障になっちゃった日々の記録です。