緑内障は、定期検査・定期診察・経過観察が重要な病気ではありますが、ある病院の診察結果・診察経過は、他院に共有できるのだろうか?
これまで、あまり病気にかかったことがないのでよくわからない。
手術のために、大病院に移る場合や、引っ越しで通院できなくなるため、紹介状を書いてもらう場合は、共有してもらえるのかな?
セカンドオピニオンが欲しいから、なんて理由では、紹介状は書いてもらえないのかな?
30代緑内障患者の日々の記録です。
投稿日:2022年1月10日 更新日:
緑内障は、定期検査・定期診察・経過観察が重要な病気ではありますが、ある病院の診察結果・診察経過は、他院に共有できるのだろうか?
これまで、あまり病気にかかったことがないのでよくわからない。
手術のために、大病院に移る場合や、引っ越しで通院できなくなるため、紹介状を書いてもらう場合は、共有してもらえるのかな?
セカンドオピニオンが欲しいから、なんて理由では、紹介状は書いてもらえないのかな?
執筆者:30s
関連記事
このブログでは、備忘録的に、現時点では自分ではよくわからないこともメモとして残そうと思っている。 緑内障と診断された直後にいろいろと調べていたころ、前視野緑内障という言葉を知った。 緑内障、障害出る前 …
以前、「人は皆、いつか障害者になる。」という言葉を聞いたことがある。 障害者差別をする人や、バリアフリー推進を反対する人に向けて、誰しも老いたら身体機能・認知機能が衰え、大なり小なり、障害者とならざる …
勤務先の上司に緑内障(予備軍)であることを告げた。 また、あわせて、上司の助言が、緑内障検査の受診のきっかけとなったことへの感謝を告げた。 言う必要は特になかったかもしれない。 ただ、診てもらっている …
全盲の弁護士、大胡田誠さんの存在を知った。 知的障害や痴呆症で、財産管理が困難な場合、 弁護士等が後見人となる成年後見制度がある。 視覚障害で、財産管理が困難な場合も、 弁護士が後見のようなことをして …