未分類

医師への質問(その2)

投稿日:2022年1月17日 更新日:

まだ緑内障ではないと告げれらたことにより、質問しようとしていた内容の軌道修正が必要になった。
1ヵ月後に、結膜炎の経過観察で、診察してもらうので、その際に以下のことを質問してみようと思っている。

・緑内障は、定期的な通院、経過観察が重要な病気と聞いています。一方で、会社の命令で、転勤の可能性のある職場に勤務しています。転勤先の病院と過去の検査結果は共有してくれるものですか?実際に転勤になったら、どうすれば良いですか?

・緑内障患者には、目薬が処方されることが多いようですが、目薬の処方もないのは、目薬に副作用が皆無というわけでもないし、眼圧も正常ですし、今はまだ経過観察で十分な段階だからということですか?なお、目薬を処方して欲しいわけではありません。

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

緑内障の診察結果・診察経過は他院に共有できるのか?

緑内障は、定期検査・定期診察・経過観察が重要な病気ではありますが、ある病院の診察結果・診察経過は、他院に共有できるのだろうか? これまで、あまり病気にかかったことがないのでよくわからない。 手術のため …

no image

緑内障と「処方箋無しでコンタクトレンズを買うこと」

緑内障(予備軍)になった今、「コンタクトレンズは処方箋なしで買わないほうが良いか」と問われたら、一応、「はい」と答えるだろう。 緑内障は視神経が失われ、失明に至る病気だ。 そして、一度、失われた視神経 …

no image

緑内障と保険

緑内障で保険に加入することは可能なのだろうか。 これまで、定期の医療保険には加入している。 これは、健康保険の高額療養費制度を前提に、 自己負担限度額を賄うために加入していた。 医療保険のうち、がん保 …

no image

全盲の弁護士の存在を知る

全盲の弁護士、大胡田誠さんの存在を知った。 知的障害や痴呆症で、財産管理が困難な場合、 弁護士等が後見人となる成年後見制度がある。 視覚障害で、財産管理が困難な場合も、 弁護士が後見のようなことをして …

no image

緑内障を両親に告げた

緑内障を両親に告げた。 失明する可能性のある病気とだけ伝えたら、ショックを受けるだけなのは当然なので、 どのような病気であるか、失明を避けられる可能性があることも含めて説明した。 プランAとして、10 …

名前:
ぐらこ

コメント:
30代で緑内障になっちゃった日々の記録です。