未分類

安心してほしい

投稿日:2021年12月25日 更新日:

今日は恋人に会った。

持病のある恋人の役に立てればと調べた障害年金について説明をした。

また、自分のこととして、
こちらも今週調べた視覚障害者専用のグループホームと、
その費用は自分の障害年金で賄えそうであることを説明した。

恋人は安心してくれたようであった。
自分が失明しても一人で生きていけそうなことはもちろん、
生きる道を探る力があることや、
その力を病気が発覚した直後にも発揮していることに対して、
安心してくれたようであった。

一緒に食べたおしるこが美味しかった。

眼のストレスをなるべく減らす生活をしようということで、
一緒に眼鏡を探してくれた。

鏡で自分の顔を見るのは好きではないのだが、
これからは自分のことを大切にしないといけないし、
こういうことにも慣れないといけないな。

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

寝る姿勢

緑内障の診断が下った直後くらいから、 以下の記事を読んで、 おそらく眼圧は高くないのだが、 これまで37年間、うつ伏せ気味に寝ていたのを、 仰向けに変えた。 寝る姿勢も緑内障に影響あり|緑内障から目を …

no image

医師への質問(その2)

まだ緑内障ではないと告げれらたことにより、質問しようとしていた内容の軌道修正が必要になった。 1ヵ月後に、結膜炎の経過観察で、診察してもらうので、その際に以下のことを質問してみようと思っている。 ・緑 …

no image

血流改善

緑内障のセルフケアを取り上げている 書籍、インターネット上の記事その他の情報を見ていると、 血流に言及しているものが多い。 そのため、目に限らず、 体全体の血流の改善のため、 体操をしている。 全体と …

no image

緑内障を会社に告げた日

勤務先の上司に緑内障(予備軍)であることを告げた。 また、あわせて、上司の助言が、緑内障検査の受診のきっかけとなったことへの感謝を告げた。 言う必要は特になかったかもしれない。 ただ、診てもらっている …

no image

病気は特別なことではない。

前日の「人は皆、いつか障害者になる。」に続いて、病気になって(改めて)気付いたことシリーズかもしれない。 あるラジオ番組で、パーソナリティが、あるエンターテインメント作品を、「病気など特別なことを用い …

名前:
ぐらこ

コメント:
30代で緑内障になっちゃった日々の記録です。