未分類

長距離ドライバー向けの体操やストレッチ

投稿日:2021年12月31日 更新日:

血流改善のためになる体操やストレッチを色々検索している。

血流が悪化しがちな職業を考えてみたところ、
長距離ドライバーが思い当たる。

固定化された姿勢で緊張感を強いられる仕事は、
肉体的な負荷も高く、
血流も悪化しそうだ。

そうであればこそ、
長距離ドライバー向けの体操やストレッチがあるのではないかと
考えて検索してみたところ、
いくつか見つけることができた。

他の血流改善のためになる体操やストレッチとも共通しているのは、
肩を重視していること、
血液の心臓への押し戻しを重視していること、
ゆっくりでも丁寧に動かすことを重視していることなのかな。

日課と体操に時間をさけると心が落ち着く。

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

医師への質問

次回、6ヵ月後に、眼科での検査・診察をするように先生には言われている。 以下の質問をしようと思っている。 医師が忙しい場合は、事前に質問を紙にまとめるのも良いらしいので、そのようにしようかと思っている …

no image

血流改善のためのエアコン修理

今日は、賃貸マンションの管理会社に、 エアコンの確認を依頼した。 夏は涼しいのだが、冬は部屋が暖まらない。 部屋が寒いと、 直接的に体の冷えにつながるかもしれないし、 寒くてあまり体を動かさないことで …

no image

緑内障と転職

緑内障と診断される前は、常に転職のことも考えていた。 今の職場が嫌というわけではなく、自分の将来の選択肢の一つとして。 転職における採用手続きの際に、仮に病歴を尋ねられ、隠した場合、重大な経歴詐称と判 …

no image

緑内障にとらわれる

朝から緑内障について調べてしまう。 失明してしまう可能性はあるが、必ず失明するわけではないことを、改めて知る。 そして、進行を遅らせる対症療法しかなく、根本的な治療法がないことを知る。 必ず失明するわ …

no image

全盲の弁護士の存在を知る

全盲の弁護士、大胡田誠さんの存在を知った。 知的障害や痴呆症で、財産管理が困難な場合、 弁護士等が後見人となる成年後見制度がある。 視覚障害で、財産管理が困難な場合も、 弁護士が後見のようなことをして …

名前:
ぐらこ

コメント:
30代で緑内障になっちゃった日々の記録です。